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(blog) 救急車

 総務部の脇です。

 年明けから、近所に救急車が2回来ました。ご近所さんの情報によると、1回目は、家の前の御主人が、酔って階段の2階から落ちて、顔面を骨折し入院しました。2回目は、私の家から徒歩1分の家の長女の同級生のお父さんです。お腹の激痛で病院に運ばれ検査したところ、飲み過ぎによる胃潰瘍だそうです。

 二人とも、50代半ばで私と同年代です。しかも、二人とも原因が飲酒ということで、私も少なからずショックを受けました。
救急車が近所に止まった時は、サイレンのけたたましさと、パトライトの明るさで必ず気づいてしまいます。ご近所さんに何が起こったのかと本当に心配しますし、何とも言えない嫌な気分になってしまいます。

 50代が危ない・・私も、年齢を考えて気を付けてお酒をたしなもうと痛切に思いました。
(この気持ちがいつまで続くことやら・・・・)