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(blog)歩くことの重要性

業務部の大空です。

 

暖かくなり、外を歩くには良い季節になってきました。

普段の運動不足を少しでも補うため、最近は平日・休日を問わず、なるべく足を使って歩くことを意識しています。

通勤時はエスカレーターを使わず階段を上る、信号ではなく歩道橋を渡る、あえて遠いスーパーで買い物する、余裕があれば一駅分歩いて帰るなど・・

ウォーキングは30分以上が良いといいますが、意識するだけで、1日を総合すると意外に長距離を歩けるものです。

また、外を歩くと体だけでなく脳にも良い影響があるそうです。

一定のリズムで歩き、余計なことを考えなくなることで脳内のセトロニンのバランスが整い、ストレスも減ってくるとのこと。

 

確かに、目に見えてなにか変わるまでは行かなくとも、長く歩いていると気持ちが落ち着いてくる気がします。

歩くことが習慣となるよう、地道に続けていきたいと思います。